講義と過去問演習の徹底相互リンク


①講義と過去問演習(+解説)のワンセット形式

 基本講義と問題演習(+解説)をワンセットで毎回行い、知識の確実な習得を目指します。

 基本講義は140分です。

 問題演習は30分で15問の過去問を解いてもらいます。演習後、過去問の解説と周辺知識の解説を110分行います。


②基本講義(140分)は、「マンガはじめて社労士」をテキストとして使用

 「マンガ」と聞いて侮るなかれ。

 制度の内容や趣旨をわかりやすく説明し、暗記に頼らない真の理解を可能にします。

 ただ、「マンガはじめて社労士」では不足する知識等については、「社会保険労務ハンドブック」を適宜補充解説を行います。


③過去問演習(30分)で知識の確認と実践力アップ

 基本講義の1週間後に毎回30分の過去問演習を行います。

 過去問演習を通じて、基本講義で学んだ知識が身に付いているかも確認ができます。

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労働基準法過去問演習2回の問題の一部抜粋です。30分で15問の過去問を説いてもらいます。
労働基準法演習2回問題.pdf
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④過去問演習の解説(110分)は、「社会保険労務ハンドブック」を使用

 試験傾向に合致したランク付けを行い、重点的に勉強する箇所を明らかにします。

 具体的なハンブブックを使用している模様はこちらへ

 

社会保険労務ハンドブック」一冊で合格、そして実務にも必要にして十分です。

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労働基準法過去問演習2回の解説の一部抜粋です。御覧ください。既存の過去問解説とは異なり、必要であれば詳細な解説をすると同時に、必ず正誤の理由を示すように工夫しております。また、文中の「HB」の該当ページを表します。解説はほぼこのハンドブックを利用して行います。
労働基準法演習2回解説.pdf
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